

経営者のリアルな話を聞く場で、
多くの学生が「おもしろい」と感じます。
あなたが将来雇う側になっても、
雇われる側になっても、
“経営視点”で取り組んだとき、
仕事は俄然おもしろくなるのです。
Strengths01
様々な状況における人の心の動きや行動をビジネスに活かすべく、心理学を専門とする教員が多数在籍します。経営学の一分野としての心理学ではなく、心理学の世界から経営学を学ぶことができるのは、日本では本学の”経営学部”だけです。
Strengths02
CDPとは企業や社会人との協働・連携・交流を通して実践を学ぶ「第三の学びの場」を提供するプログラムです。企業と共にビジネスで直面する課題の解決に取り組むため、理論だけでなくビジネスの現場について学ぶことができます。
Strengths03
HBEとは、ビジネスの場で活用できる英語を身につけることに特化したプログラムです。経営学を専攻しながら英語の4技能をバランスよく学ぶことで、語学力の向上だけでなく、グローバルなビジネスシーンで活躍できる人材を目指します。
1部
350点中
平均点 219.38 点
合格点 191.99 点
2部
200点中
平均点 111.40 点
合格点 85.69 点
1部 A方式
400点中
平均点 337.3 点
合格点 319.6 点
1部 B方式
400点中
平均点 311.7 点
合格点 291.0 点
1部
900点中
平均点 635.6 点
合格点 601.7 点
2部
400点中
平均点 314.4 点
合格点 294.6 点
1部
350点中
平均点 205.80 点
合格点 178.52 点
1部 A方式
400点中
平均点 331.4 点
合格点 314.7 点
1部 B方式
400点中
平均点 302.7 点
合格点 289.0 点
1部
900点中
平均点 600.3 点
合格点 547.1 点
※学部単位で算出
入学定員300名
一般選抜 187名
共通テスト利用選抜(Ⅰ期Ⅱ期) 81名
指定校制 56名
併設校 36名
入学定員100名
一般選抜 71名
共通テスト利用選抜(Ⅰ期Ⅱ期) 4名
指定校制 41名
併設校 4名
社会人(Ⅰ期) 2名
など
など
91.93%
※1部の就職希望者を基に算出北海道銀行/イオン北海道/ホクレン農業協同組合連合会/トヨタカローラ札幌/サッポロドラッグストアー/北海道信用金庫/マイナビ/一条工務店/渡辺パイプ/PALTAC/アイングループ/北海道セキスイハイム/北洋銀行/大丸/ヤマチユナイテッドグループ/日本郵便/ニトリ/リコージャパン/北海道教員/北海道職員(一般行政)/国家公務員一般職/札幌市役所(一般事務)
経営学部1部では、1年次に「経営学科」「経営情報学科」共通の専門導入科目を学びます。経営学の基礎を幅広く⾝につけた上で、自分が興味・関心のある分野を見極め、適性や将来の進路に応じて各学科のコースを選択します。
1年次は全員が同一の科目を学習
所属学科に配置されているコースを、自分の興味関心、適性、将来の希望進路に基づいて自由に選択
2年次以降、専門性を高めていきます。経営学部2部は「経営学科」に3つのコースを設置。興味や将来のキャリアに合わせてコースを選択し、2年次以降それぞれのコースで学びを深めます。
経営学は、人の行為を扱う学問です。人をどう動かすか、または自分がどう動くか、そして、それによってどんな効果がもたらされるのかを探求します。経営能力・管理、起業、販売戦略など、幅広い分野について学びます
組織の中で人をどう動かしていくかを研究・勉強するコースです。
人との関わりについての悩みを解決するきっかけとなる知見が得られます。経営や管理、起業などに興味があり、将来的にチームをまとめるリーダーとして活躍したい人に役立ちます。
販売や広告などに焦点を当て、「売れる商品を生み出すには」「人を消費行動に向かわせるには」を議論するコースです。データ分析から顧客のニーズを察知し、まだ世にない新しいアイデアの創出を研究。
将来は、商品開発、販売・広告・営業などのプロを目指せます。
経営情報学科は、3つのコースに分かれ、それぞれ「会計」「情報」「心理」 の専門分野を探求します。これらの知識を企業経営に活用したり、会社や組織の運営に応用しながら、各領域で活躍できるエキスパートを育てます。
企業経営を会計、財政の側⾯から分析し戦略を立てる能力を養います。
また組織の発展に貢献できる会計専門職を目指すことも可能です。
情報を活用した組織・戦略マネジメントの能力を養い、高度情報ネットワーク社会をリードする人材になることを目標とします。
個人や組織の心理的統制や行動メカニズムを理解し、組織・マネジメントや戦略・マーケティングに応用できる能力の修得を目指します。
経営学科
経営学部2部は「経営学科」に3つのコースを設置。興味や将来のキャリアに合わせてコースを選択し、2年次以降それぞれのコースで学びを深めます。
組織の中で人をどう動かしていくかを研究・勉強するコースです。
人との関わりについての悩みを解決するきっかけとなる知見が得られます。経営や管理、起業などに興味があり、将来的にチームをまとめるリーダーとして活躍したい人に役立ちます。
販売や広告などに焦点を当て、「売れる商品を生み出すには」「人を消費行動に向かわせるには」を議論するコースです。データ分析から顧客のニーズを察知し、まだ世にない新しいアイデアの創出を研究。
将来は、商品開発、販売・広告・営業などのプロを目指せます。
個人や組織の心理的統制や行動メカニズムを理解し、組織・マネジメントや戦略・マーケティングに応用できる能力の修得を目指します。
社会心理学や組織心理学、臨床心理学など、幅広い分野の心理学が学べるコースです。
世帯収入や家族構成などの要件を満たす方を対象に「原則返還が不要な奨学金」と「授業料と入学金の免除または減額」を受けることができる制度です。
ここでは大学独自で実施している豊富な奨学金と日本学生支援機構奨学金についての詳細をご案内しています。
国の教育ローンと、本学が提携している金融機関のご案内はこちら。
奨学金制度は地方自治体や民間団体のものなど様々。ここではその一部をご紹介しています。
ゼミや授業内でのグループワーク、アルバイトでの会話です。人と積極的に関わることで、人前で話をすることに慣れました。
高校までの学習と違い、経営学科での学びは明確に答えのあるものが少なかった。そのため、講義で得た知識や本で獲得した知識などを使って何が最良の経営であるかを考え始めたことが成長のきっかけになった。
2日間社長に弟子入りした経験など、大人と関わる機会が自分自身の成長に大きく影響しています。
経営学部の海外総合実習を通して海外に行けたことが、教養や国際理解など、見聞を広められたと思います。
入学初日のガイダンスで、隣の人と会話を切り出さなければ私の学生生活は180度変わっていたと思います。
この出来事がきっかけで、多くの人と関わることができたと思います。
自分の学びたいことをより深く専門的に学べたことで、社会に役立つような知識を身につけられたこと。
心理学からパソコン技術といった多方面の学問を勉強できたのは非常に満足しています。また、卒業後、社会人として生かせる学びが多いのでぜひおすすめしたいです。
サークルやゼミナールなどの様々な活動を通して学内外問わず多くの人々と関わりを持ったこと。
地域創生プロジェクトやリゾートバイトに参加したことです。
高校まであまり行わなかったプレゼンテーションを大学では複数回行ったことによって、他の人にどうしたら伝わりやすくなるのか、ということを特に考え、実践したこと。
※当大学調査(経営学部1部2〜4年生 734名)
霊長類における非言語的な認知機能
ヒトを含めた霊長類の認知機能について非言語的な手法を用いて検討している。具体的にはアイトラッキングの手法を用いて、記憶やこころの理論といった社会的な側面の認知機能の研究を進めている。一方、講義では実験法だけでなく調査法を組み込んだテーマを扱い、学生が自身で検討したい課題を自発的に見出だし、それを解決ないしは解決の糸口を見つけるための科学的な思考を培うための演習を行う。
組織とジェンダーに関する研究
私たちの生きる世界は常に変化し、新しい知識がもたらされます。このような変化の中において、私自身が社会や学術コミュニティ、学生の皆さんに対して新たな知見や考え方を提供できるよう、皆さんから様々なことを学びながら、一途に研究と教育に取り組みたいと思います。